こちらよりご覧下さい。
更新内容は、下記の通りです。
・教育クラウド活用セミナー、東京・名古屋・大阪で無料開催
・MITとハーバード大学も無料オンライン授業サービスを一般公開
・ICT で暮らしが変わる? -- つくばエリアが目指す新しい街づくり
・米アップル参入で変わる電子教科書事情
・フューチャースクール実証校、富士通製タブレットを修学旅行でも活用
・教員や保護者が望む教育の情報
・教育とテクノロジーの祭典、シリコンバレー型ICT教育を行うピスチャーが主催
2012年05月14日
こちらよりご覧下さい。
更新内容は、下記の通りです。
・教育クラウド活用セミナー、東京・名古屋・大阪で無料開催
・MITとハーバード大学も無料オンライン授業サービスを一般公開
・ICT で暮らしが変わる? -- つくばエリアが目指す新しい街づくり
・米アップル参入で変わる電子教科書事情
・フューチャースクール実証校、富士通製タブレットを修学旅行でも活用
・教員や保護者が望む教育の情報
・教育とテクノロジーの祭典、シリコンバレー型ICT教育を行うピスチャーが主催
2012年05月01日
こちらよりご覧下さい。
更新内容は、下記の通りです。
・「これからのデジタル教科書の話をしよう」DiTTシンポ6/5開催
・韓国デジタル教科書全面導入、教育現場では未だ評価定まらず
・Excelにも対応、Office 2010を使いやすくする小学生向け学習支援ソフト
・タブレット端末による障がい児学習支援…東大とソフトバンクがマニュアル作成
・内田洋行、教職員対象ICTセミナー「校務&デジタル教科書」5/19大阪
・ジェイアイエヌ、メガネを小学校に提供、特別プログラム実施
2012年04月27日
このたびデジタル教科書教材協議会(Digital Textbook and Teaching,以下DiTT、会長:小宮山宏 株式会社三菱総合研究所理事長/東京大学総長顧問、事務局長:中村伊知哉慶應義塾大学メディアデザイン研究科教授、会員数108社)は、学校教育におけるデジタル教科書教材の普及に向けたこれまでの活動を発表するとともに、教育の情報化を強力に推し進めるべく「DiTT政策提言2012」に基づいた、より具体的な提言書を本シンポジウムにて発表いたします。また、当日は基調講演や海外のデジタル教科書事例についてご紹介いただき、産官学の有識者を交えたパネルディスカッションを開催いたします。
DiTTでは昨年度13の異なるテーマを設定し、会員及び学校関係者との協働による実証研究を立ち上げました。また、2015年までに1000万人の子どもたちにデジタル教科書が整備できるよう、「デジタル教科書実現のための制度改正」、「デジタル教科書普及のための財政措置」、「教育の情報化総合計画の策定・実行」の3点を政策提言として打ち出し、これを踏まえた、具体的な法案、予算案、スケジュールを含むアクションプランを策定いたしました。
イベントの告知、並びに当日のご取材をお願いしたく、ご案内いたします。
■DiTTシンポジウム開催概要
日時:2012年6月5日(火)15:00~19:00 (17:20~19:00 懇親会)
場所:伊藤謝恩ホール(東京大学)http://www.u-tokyo.ac.jp/ext01/iirc/access.html
参加費:無料 *懇親会は有料4,000円/人となります。
※当日、会場の様子をニコニコ生放送にて配信予定です。生放送視聴に関するURL等の詳細は近日中にDiTTHP(http://ditt.jp/)にてご案内いたします。
本シンポジウムのプログラムは以下のとおりです。
15:00 - 15:10:ご挨拶
小宮山宏氏(DiTT会長、株式会社三菱総合研究所理事長/東京大学総長顧問)
活動報告
中村伊知哉氏(DiTT副会長、慶應義塾大学メディアデザイン研究科教授)
15:10 - 15:20:実証研究報告
遠井和彦氏(DiTT幹事会員:東芝情報機器株式会社)
15:20 - 15:30:提言書発表
北瀬聖光氏(DiTT幹事会員:日本電気株式会社)
15:30 - 16:00:基調講演「教育のデジタル化、成功へのポイント」
陰山英男氏(立命館大学教育開発推進機構教授)
16:00 - 16:15:イギリス事例紹介
片岡靖氏(JAPET海外調査部会)
16:15 - 16:30:韓国事例紹介
趙章恩氏(韓国ITジャーナリスト)
16:30 - 16:35:休憩
16:35 - 17:20:パネルディスカッション
石橋通宏氏(民主党議員)/陰山英男氏(立命館大学教育開発推進機構教授)
趙章恩氏(韓国ITジャーナリスト)/夏野剛氏(慶應義塾大学政策メディア研究科
特別招聘教授)/中村伊知哉氏、他調整中
17:20 - 19:00:懇親会
■参加申し込み
ページ下部の登録フォームより一般およびプレスのご参加を受け付けます。
■お問い合わせ
デジタル教科書教材協議会事務局(一般社団法人融合研究所内)
〒107-0052 東京都港区赤坂3-13-3 みすじ313ビル4階
担当:高木
TEL:03-5114-6722 FAX:03-5114-6723
Email:ditt@ditt.jp
以上
2012年04月25日
上記1社が一般会員として入会しました。
2012年04月23日
こちらよりご覧下さい。
更新内容は、下記の通りです。
・学情研、情報教育セミナー「教育の情報化ビジョンの推進に向けて」7/27
・子育て新システムで意見聞く(公明党)
・教育現場のICT化とセキュリティ対策、教員関係者向けイベント(ISEN)
・教育へのモバイル端末利活用を促進…早大、IT企業らが専門団体設立
・「電子教科書はスマホから始まる」――ルネサンス高等学校が成果発表
・東京国立博物館、ISID、クウジット「トーハクなび共同研究PJ」発足